なんと、おかあちゃんに隠し子がっ!?
しかも、こんな所に預けて、んで 「 2号 」 てっ!?
もうちょっとマシな名前無かったんかいな!?
子育てとバンドの両立は難しいと思ったんでしょうか?
おかあちゃん、そんな事ワシらには一言も言わんとドラム頑張ってくれて…
ワシは胸が熱くなりました。
そして、一目娘さん? にお会いして、 「 ごめんなっ!! でも、おかあちゃんは頑張ってはるで。 バンド売れたら、今にきっと迎えに来てくれるはずやから、それまで頑張って待ってるんやで〜!! 」 って言うて、お小遣いの百万円でも渡そうと思い、娘さん? を必死に探しました。
すると…


